抗がん剤投与後の発熱

9/6(金)散歩へ出かけるも、感覚がおかしい。それでも歩いていれば調子が良くなることがある。
少し歩いていたら慣れてきたのかリズムが出てきた。昨日も調子が悪かったので少し時間と距離わ抑えた。
シャワーを浴び朝食をとって自室に戻ったが具合が悪い。寒気がして震えがきて止まらない。ベットに横になり
寝ていると妻が来たので、重ね着用のロングTシャツを取り出してもらう。毛布も重ねて休むこと1時間。
落ち着いてきたので体温を測ると39度もある。病院へ報告するレベルを超えていた。
電話に出たのは知り合いの薬剤師さんで、事情を説明し医師への相談を依頼した。
事前に準備してあったレボフロキサシンとカロナールの服用を指示された。抗がん剤と発熱の関係は良くあることで
白血球の減少と関係あり、免疫細胞が働いていることによる発熱無らしい。抗がん剤の成分の量の違いに原因があった。
9/7(土)今日も今一だが歩きに出た。大分楽になってきたがベストには程遠い。

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